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ウォークマットをしっかり踏んで!

足もみ塾

2020.06.15

5月号ニュース「オリジナルセルフケア」に掲載した体験談です。

3月京都での足もみ教室に参加されたCさん。ちょうどコロナ流行時でしたので、今までしていた足もみにプラスアルファで何かしましょうと提案しました。

Cさんはウォークマットをしっかりと踏みたいということですので、その場で以下のオリジナルセルフケアを設計しました。

時間:風呂あがりに15分踏むこと(Cさんが決めた!)
踏み方:⑴全体を踏む ⑵腎臓 ⑶足裏の外側
これを1セットで5分、3回繰り返す。
目標:まずは1カ月こなすこと。継続できたら、踏むところをプラスしてステップアップしていく。

 

―——1か月後、Cさんを取材しました。

 

なぜお風呂あがりを選んだのかを聞いたところ、一番痛くないと思ったからとの答えでした。
元々ウォークマットは痛くて踏むのが苦手だったのですが、敢えて挑戦。一カ月間10分くらいですが毎日踏まれました。
その甲斐もあって、今ではバスタオルを敷く必要もなく素足で踏めるようになりました。
体の変化として感じたのは、体が軽くなったということです。ウォークマットと並行して、ズンバというエアロ体操(有酸素運動)も行っていて、相乗効果なのか運動不足を全く感じないで過ごせるようになりました。
今コロナ騒ぎで学校が休校となり3人のお子さんと毎日一緒です。言わば家族全員が引きこもり状態です。
同じ内容で量も同じなのに、お子さんの一人が7キロも体重が増えました。Cさんはマットとダンスのおかげで体重も変わらず、むしろ軽やかに動けるので満足しているとのことです。
踏むポイントは、歩くように踏むことと基本ゾーン。特に副腎をしっかりと狙っています。ウォークマットを踏むようになって気付いたことはふくらはぎのむくみ。ローラーを掛けたいなあ、と購入を検討したいとのことでした。
今後はステップアップとして、朝ウォークマットを踏んでみることを提案しました。

朝は大腸や胃に氣血が流注しますので、土踏まずをしっかり踏むとウォークマットの効果が高くなります。