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足もみ日記

パースでの1回目の映画上映

足もみ日記

2018.11.17

11月17日 (土曜日) パース2日目

まずはユウコさん宅で個人セッションからスタートです。
私は初めての方ばかりですが、昨年までパースに住まれていたまゆみさんに足もみをしてもらっていた方がほとんどです。

 

少々の強押しは大丈夫と威勢は良かったのですが、撃沈者続出。
せっかく道具は持っているものの活用せずの方々に厳しくも愛のムチでご指導しました。
足もみの後は足圧を簡単なところだけご紹介。
皆さん「気持ちいい〜」
ユウコさん、娘と息子に覚えさせて自分が踏んでもらいたいようです。

 

午後も3人。
全てパースに住む日本人です。
カフェを経営されている方(昨年3月にパースに来た時に美味しいラテをいただきました)が、働き過ぎで身体中がカチカチパンパン状態で、施術の途中から頭がクラクラするようだ、と反応が出ました。
施術後、別の部屋で横になってもらいました。しばらくして、スッキリした顔で起きて来られました。

今までの緊張がどっと緩み、逆にしんどくなることは良くあります。
そんな時は施術後に少し寝てもらうと良いです。

夕方5時には上映会&足もみ講座の会場に移動。20人の方が参加。

「蘇れ生命の力」を上映しました。

薬を使わずに自分の内なる力を発揮させて健康を維持することが、海外に住む日本人にはどのように映るのか、興味深いところです。
感想は後ほどメールでいただきたいとお伝えし、ティータイムの後足もみ講座に。

45分という短い時間ですが、映画の後だけに足もみが伝わりやすいというか、みんなのノリが良く、ドカンドカンと爆笑の中、講座を終了しました。

たくさんのことはお話出来なかったけど、足もみの良さ、楽しさは確実に伝わったと思います。
皆さんが生活の中に、自分の足をもむ時間を作られることを祈っています。