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足もみ日記

106回目 鶴見教室足もみ塾

足もみ日記

2018.05.16

5月15日
鶴見足もみ塾 106回

30分繰り上げスタートで、ドキュメンタリー映画「蘇れ生命(いのち)の力」の上映会をしました。

が、教室についてセッティングを始めてすぐに、プロジェクターの電源コードを忘れたことに気づき、急ぎ戻りました。
40分で会場と会社の往復。
ぴったり6時30分にカンバック‼️
まさに、よみがえりました⁉️

映画の感想をアンケート用紙に書く皆さん。
様々な想いがあるんだろうな…

私…官先生の言葉が真弓先生と重なります。
官先生
「戦前の日本人は素晴らしかった!
今はどうですか? 隣りの人さえ知らない!」
障子を開けて隣人で味噌、醤油を互いに貸し合っていた話をされていました。

真弓先生
「日本人は古来より覚他の精神を持っていた!」
人のために、人が喜ぶことをしていた日本人。

台湾に行くといつも思うのが、台湾人の親切と笑顔。
「博愛」
古き良き日本人の姿を見ているのかも知れない。

「生命(いのち)は、繋がっている」
真弓先生の言葉を大切に、足もみで健康を守ることを伝えた官先生の生命を繋げて行きたいと、改めて思いました。