熊本ボランティアレポート 6月23日

後方支援P 
熊本の仲間からのレポートです。

6月23日(木)

本日もボランティアセンターからの連絡で大雨の為ボランティア活動は中止になりました。

■pm13:30〜
エミナース(益城町)(4回目の訪問)

通常業務をしながら避難所として営業している。職員の方からの提案で温泉施設の休憩所を使って足もみをしたらいいのではと今、被災者には無料解放しているのでボランティア活動はいいと思いますよ、との事。その予定で次回、訪問します。

◾︎pm15:00〜
益城町被災地をまわる。
少しづつだか解体作業も行われていた。
まだまだ復旧、復興には時間がかかりそうです。

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◾︎pm16:00〜
益城町総合体育館(11回目の訪問)
ボランティアスタッフ:熊本1名 福岡1名

施術者:2人(支援スタッフ)

昼間は仕事などで避難所にはほとんど人は居ませんでした。
支援者(他県からの応援)引き継ぎなどで忙しくしていた。
支援者の一人が先日、足もみをボランティアの方から初めて施術をしてもらって、痛かったがスッキリしたので、また来てくれないかなと思ってたところだったんです!足もみの大切さがよくわかりました!
最近はボランティアも少なくなって来たので、これからが本当に必要になると思いますよ!と言われました。