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足もみ日記

心地よい縄文気功

足もみ日記

2015.02.25

2月24日。
第63回目 鶴見足もみ塾。

昨日の教室の一限目は韓国の心医「ホジュン」の養生論からの学び、二限目は当教室の塾長ならぬ熟女の古谷先生の指導で縄文気功を学びました。

まずは一限目、前回の宿題をそれぞれ発表します。
ホジュンの養生論はこうです。
「朝起きたら歯をカチャカチャせよ」
「目を動かせ」
「顔をなでよ」
「髪の毛を梳かせ」

皆さん凄いなと思ったのが、「まずやってみました」から始まります。

「髪の毛を梳かせ」では、昔高校生の頃を思い出し丁寧な髪を梳かしてみたら、何だかツヤが出てきたと嬉しそう。
プラスいろいろ調べたことを話されました。

「歯をカチャカチャ〜」では、前回の塾の翌日の朝刊に出ていたと、まさにシンクロです!

みんなで意見交換をした後は、縄文気功です。

縄文気功とは、身体をトントン叩いて血流を良くしてコリをほぐす方法で、太古の医術とはこのようなものであったと思われます。

古谷先生のリードで、ふくらはぎや
臀部をトントンしていきました。
叩く時のコツは「ありがとう。ありがとう。」と想いながら叩くこと。

気持ち良く足が温まり、愛情に包まれ心地よく眠りそうな感覚でした。

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