すり減ったグリグリ棒

いよいよ新しいホームページがスタートします!

嬉しいです!

足もみ日記をまず書いてみます。

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尊敬してやまない川原孝さんをご紹介します。

川原さんは今から17~8年前、胃がんで手術をされてから足もみに出会いました。

入院中に本屋さんで奥様が官先生の本を見つけてこられたのだそうです。

退院してすぐに福岡での足もみ講座に参加されました。

以来毎日2時間、欠かさず足もみをされ、今もとても元気です。

私の九州での足もみ塾にもよく来てくださり、体験談を話してくださいます。

川原さん

私の話よりもよっぽど説得力があるのですが、何と今でも(88歳)、裸眼で新聞の隅から隅まで読めるのです。

その秘訣は…4~5年に一度のペースで、すり減ったグリグリ棒が物語っています。

すり減ったグリグリ棒

すごい! 棒の先端近くがくびれているのです。

これは指の股をゴシゴシとしごくやり方を、毎日数百回も繰り返しているからです。

こんな説得力のある話はありません!

皆さんもぜひチャレンジしてください。